月並みなコトバだけど、
感動して、心か揺れるのね。
その揺れは、最後は健康的な、いい揺れ。
みんなの声を集めました
11_冬号
月並みなコトバだけど、
感動して、心か揺れるのね。
その揺れは、最後は健康的な、いい揺れ。
11_冬号
ページ全部で一つの風景。
冬の楽しいこといっぱい。
私も、冬が大好きだったことを
思いだしました。
11_冬号
木漏れ日ハウスが届きました。鍋…スゴイ!です。骨付き鹿肉のポトフ、木漏れ日ハウスのキッチンにハマり過ぎですね。
「しあわせはやって来るのではなく自分で重ねて行くもの」と言う言葉…ほんとにそのとおりですね。とても心に響きました。
今回も素敵な雑誌をありがとうございました。
11_冬号
お鍋の表紙写真いいですね。表紙と裏表紙を広げてひとつの絵(写真)になるのがとても素敵です。
11_冬号
木漏れ日ハウス表紙のなんと鍋たちの美しいこと。鍋笑う冬!まさしくですね。
私もポトフ作ろうと思いました。
11_冬号
色んなお鍋!こんなにいっぱいの仲間が居るなんて、何と賑やかなことでしょう。
どのページを開いても、暖かさがいっぱい伝わって来て嬉しいです。
あちこちに散りばめられた仕掛けも可愛いです。封筒の宛名にも、黄色と青色のまるが!
ゆっくりと読み込んでみたいです。
11_冬号
冬号が届く頃、すっかり秋から冬になりました。たくさんのお鍋のストーリー、アラジンストーブの優しく頼もしい暖かさ、野鳥観察、まるでそこにお邪魔しているような錯覚を感じる写真と文章…。
あわただしく毎日を過ごしているなか、こんなにも豊かな時間があることを思いました。
我が家のベランダに、黒と白の小さな野鳥がやって来る事があります。名前を知らないけど、とっても可愛い鳥でした。木漏れ日ハウスを拝読させていただき、日常生活をもっと豊かに過ごしたいと考えました。