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みんなの声を集めました

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01_夏号

本を読んで一番感じたのは、日々の生活って、冒険にあふれているんだなということです。
著者の方の目を通すと、日常そのものが冒険で、創造に満ちていて、なにより楽しんでいるのが伝わってきます。
私にとって自分の生活はもっと真面目でしなければいけないこと、みたいた色合いが強かったのですが、もっと楽しんでみようかなと思うきっかけになりました。
そして、本もとても素敵です。デザインも文章も写真も!何度でも読み返したくなる本です。

(東京都・Kaoriさん)
  

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01_夏号

創刊号、拝見しました。今年は例年にない猛暑でしたが、木漏れ日ハウスの『小さな雑誌』を開いて、時々涼しさを味わっていました。

『家の中と外が、もっと繋がった』暮らし…、全体を通じて流れる雰囲気がありながら、見開きごとに違った世界が切り取られていて、夫々興味深かったです。全体にざっと眺めて楽しむこともできましたが、珈琲テーブルや椅子のリメイクなど、じっくり読み自分も試したいと思えるようなアイデアが詳しく載っていたり、小説連載ページがあったりと、読みごたえがありました。それにしても東京都内にこんなハウスがあるのですね。

また、この雑誌の定期購読、きっとギフト需要もありそうですよね。例えば「普段会えない遠方の友人にも、季節のグリーティング的に1年を通じプレゼント送付したい」とか「カフェ経営をはじめた友人にも、店に置くと良いから季節ごとに送ってあげたい」とか…。しかしそういう場合、今のサイトのシステムだと、一度に複数注文したとき、注文者(自分)とは別の送付先を入力することができなかったです。そこを更新して頂けるとさらに良いと思いました。

東京都・Manaさん
  

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01_夏号

「木漏れ日ハウス」素敵です。1回目は定期検診のクリニックの待ち時間に持参して、中庭を眺めながら陽の当たるソファに座って最後までゆっくり目を通した頃、名前を呼ばれました。クリニックにいること忘れそうになるほどいい気分でした。

庭リビングは素敵!テーブルの色好きです。この本のような時間の使い方が好きです。
庭に植えたブルーベリー、ジュンベリー、大粒ヤマモモが収穫できるようになり楽しんでます。ミツバチは来年再開しようと思ってます。情報をできる限り減らして生活の周りと向かい合えるそんな大切な本だと思います。

愛知県・Kazuyaさん
  

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01_夏号

『木漏れ日ハウス』創刊号が届きました。なんと素敵な雑誌でしょう!表紙から裏表紙まで、久々にちょっと感動しています。

ふわっと想像力が広がる蜂須賀さんの柔らかい文章と写真、蜂須賀さんの世界をそのままデザインした構成、こんなに確固たる、そして実は新しい世界を表現するのに、ちいさな雑誌という方法はベストだったのかもしれないなぁと思いました。素敵な世界をありがとうございます!創刊おめでとうございます!これからも楽しみにしています。

(東京都・Kunikoさん)
  

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01_夏号

こういう小さな冊子が個人的にとても好きです。なんと言えばいいのでしょう、こだわりがすみずみまで詰まったものを、手のひらで包み込んで読める幸せというのでしょうか。

今の私は自然や丁寧な暮らしに気持ちを向ける余裕が、あまりないかもということに気付いたのですが(日々の生活で手一杯なんだと思います…苦笑)雑誌の体裁にとても心惹かれました。見出しの文字の入れ方とか、書体とか、横書きと縦書きがあって自由でいいなあとか。

それと、那須さんの編集後記が実はいちばん刺さりまして。私も「あの頃」の自由さや懐の深さをずっと求めつつ、現実に向き合いながら、でもいつかは、と思って自分の仕事を模索しているなあと思いました。

(東京都・Kanakoさん)
  

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01_夏号

誌面デザインに〝行間〟があり、読み手に情報が押し寄せてこなくて気持ちいいです。

むしろ、こちらから木漏れ日ハウスの扉を開け、いい感じに陽光が差し込む場所を探したくなってきて。

(神奈川県・Satoshiさん)
  

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01_夏号

そうですね…。木漏れ日ハウスは、はちさんの中の柔らかな部分がいい具合に現れている印象です。「無用なものを消して、新たな広がりを得る」船出のような清々しさです。素晴らしいですね。これからも楽しみにしてます。

それと『水』を感じたんですが、隠れテーマだったりしたんでしょうか? 例えば蚊帳の深海、コーヒーテーブルは船みたいだし、川を洪水による新しい風景、庭リビングのミズキなどなんですが。

惹かれるのはなんだろうなぁ…。

写真は色とか見えてくる線とか光の現れ方も綺麗だなぁと思います。今回に限らずですけど。

文章に空間の広がりを感じます。 対象として見ているのは目の前にある身近な物質なんだけれども、そこから広がっている想像する空間の広がり、というか。 思考の広がり、というか。

(愛知県・Ayaさん)
  

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01_夏号

送られてきた雑誌を手に取り、最初に湧き出てきたのは「うわー、嬉しいなぁ」という思いです。

枯れたと思っていた観葉植物に新芽を見つけた時、森の呼吸に囲まれながら美味しい水をゴクリと飲んだ時、気になっていた友人から数年ぶりに嬉しい便りが届いた時、庭で育てたトマトがとても美味しかった時……普段の生活の中で、小さな幸せを感じる、そう、最近、とみに大切にしたいと願うようになった、アノ感覚です。

この雑誌は生まれるべきして生まれたのでしょうね。今は、とても小さな1滴の雫ですが、いずれは私たちの心の中の” 清流”となってくれることでしょう。

(京都市・Arisaさん)
  

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01_夏号

木漏れ日ハウス…。ステキな雑誌をありがとうございます。Websiteの写真に感激してましたが、本になっても写真の美しさが変わらず、とっても心に沁みます!

雑誌のタイトルどおり、どのページも光を感じ、木漏れ日がキレイで癒されます。ともかく心地よい…。

手に取り易いサイズもいいですね。でも欲張りを言えば、もう少し沢山ページがあれば……なんて贅沢を言いました。それと驚いたのは広告が全く無いこと…それも心地良さのひとつの要因なのかな…?

また次の号も楽しみにしています。

(東京都・Yukiko.Kさん)
  

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01_夏号

喧騒の中で過ごす毎日に、本当の豊かさを思い出させてくれる雑誌に出会ったような気がします。そして木漏れ日ハウスの扉を開けて、蜂須賀さんの暮らし方の中に見える北欧をもっと知りたくなりました。自然と共生し、自然から学ぶという北欧の姿勢。自然の中では誰もが等しく生きていく。そんなSDGsの考え方が木漏れ日ハウスからも感じられました。
『木漏れ日ハウス』これからも楽しみにしています!

(東京都・Yasukoさん)
  

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01_夏号

日常を楽しむということを思い出させてくれる一冊でした。毎日があっという間に過ぎていってしまうのですが、季節はグラデーションのように少しずつ変わっていくんですよね。
忙しいなと思う時こそ立ち止まって、今を楽しんでみる。そうするといつもより鮮やかで豊かな1日が広がっていくのでしょう。

(東京都・Tsuyoshiさん)
  

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01_夏号

木漏れ日ハウス 拝見しました。あこがれの暮しです。蜂須賀さんの自然との一体化、もっと早くやりたかった。

(東京都・Yutakaさん)
  

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01_夏号

言葉も写真も触れているとゆっくりと時間が流れ出し、夏の暑い日に届く気持ちの良い木漏れ日とそよ風を感じます。日常生活の時間の流れとは明らかに違う流れに、身を置ける素敵な一冊です。

(神奈川県・Daisukeさん)
  

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01_夏号

フランスに長年住んで、ブリコラージュ(DIY)することの楽しみを覚えました。幸せは遠くに探しに行かなくても身近にある。そんな足元の幸せを気づかせてくれるヒントを、これからもそっと教えてくれたら嬉しく思います。応援しています。

(パリ在住・Ayaさん)
  

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01_夏号

コンパクトだけど密で精巧、なのに軽やかさが心地よい、風のようなブックレットだね。「草に木漏れ日」の写真すごく好きです。次号を楽しみにしているよ。

(東京都・Masaさん)
  

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01_夏号

原生自然のページは開いたまま机の上に置いてあって、朝早く見たり、夜照明の下で見ると違った印象になって飽きないですね、蚊帳の写真も幻想的で惹かれた。あと桃とお皿とテーブルの色合いが好きです♪。普段からこんな感じいいなぁ…とか、何かぼんやり求めていたものが具体化されて、目の前に現れたような感じです。 そうそう、こんな絵や写真を見たかったの!とかね…。

今度写真展も開かれるのですか? ぜひお知らせ下さい、楽しみにしています。

(東京都・Hirokoさん)
  

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01_夏号

ゆっくり読ませてもらいました。センスあふれるデザインで、さすがさえこ、すごいな…尊敬です。そして田舎暮らしの私が、日々豊かだな~幸せだな~と感じるエッセンスが本の中にたくさんあって、私自身嬉しかったです。

(広島県・Michikoさん)
  

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01_夏号

タイトルがもうピッタリ!と思いました。その人を表す1番の場所であるハウスを、木漏れ日になって覗かせてもらっている感じ。パーソナルな視点がつまった場所に本を開けばすっと入っていける、深呼吸の場所のような読み物だなと思いました。 青い蚊帳のお話なんて、なんだかエロティックさもあるんですよね。写真の視点が、住われてる本人だからでしょうか。 印刷物ってほんと素敵ですよね。

(東京都・Nanakoさん)
  

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01_夏号

今は、2024年冬。元日から石川県能登半島の災害、飛行機火災と落ち着かない日々、支援できる範囲で、普段通り生活しています。

実は冬号を木漏れ日ハウスの最初に拝読して、もっと知りたいと思って遡って、タイトル「ゆっくり夏が始まる」を拝見しました。ページを開いてすぐに!ようこその文字たちの声が感じられ、すぐ側に木漏れ日ハウスの扉とこだわりのしあわせがギュギュッと詰まっていました。

緊張感の中のリラックス。村上春樹のノルウェーの森の中で、高い塔の上、闇夜でガラスびんの中の蛍をそっと放つシーンが浮かびました。 自然ならではの贅沢なひととき。文字たちが誘い、写真たちが語りかける、ずっと昔に忘れていた緑の原っぱ。本当に美しいものが、自然の中に見え隠れしていました。

千葉県・Yukaさん
  

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01_夏号

巻頭の「よう こ そ」温かみがいっぱい溢れていますね。

『木漏れ日ハウス』は、今の私達日本中の人達に、というより、今の世界中の人達にとっても大切な宝物がいっぱい詰まっている本だと思います。

「この柔らかな木漏れ日は、日本の森の光なんだよ。この森の中では、みんな光を分け合い、湿度を分け合い、季節を分け合って生きるんだ。それがこの国の植物たちの生き方で、自然の姿なんだよ。」

蜂須賀公之さん! じ〜〜〜ん

「遠くへ行かなくていい。大切なのはあなたの目です」…いいですね。

「原生自然」も草花が生き生きしてます。

朝落ちの桃!草の香りがする桃、いいですね。

娘達へのプレゼント用にお願いした追加分もさっそく届きました。ありがとうございました。

(東京都・Sakikoさん)
  

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01_夏号

先が見えない、かと言って途中で投げ出すことも出来ない日々の仕事の中で、縁あって出逢った雑誌でした。

『原生自然』の写真と、『草に木漏れ日』の写真を見た時に、信州の家で木々や庭に水やりをやっていた時の清々しい癒し、正にあの時のあの感覚を思い出しました。大きく深呼吸をしたくなるような感じ。

最初の「さあこれから何する?」の言葉で、私の明日にワクワク感も加味されて‥。言葉と写真の魅力で楽しませていただきました。

(東京都・Chiekoさん)
  

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01_夏号

一枚の写真から、もしもこんな生活をしたら‥と想像が膨らみました。

木漏れ日のように、ささやかだけれども優しく温かい雰囲気が素敵です。

何かを押し付けたりせず、ただそこにある生活を切り取った感じが心地良いです。これからも楽しみにしています。

(東京都・Chikaraさん)
  

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01_夏号

「丁寧な暮らし」と聞くと色々なイメージを持つと思いますが、この本ではまた新しい視点で描かれていると感じました。心の赴くままに目の前の物や自然と対話し、ある時はそれを自分なりに昇華させたりする。逆説的ですが、消費しないことで生まれる贅沢もあるんだと気付かされました。そんな生き方のヒントが見つかるかもしれない、素敵な本でした。

(東京都・Arataさん)
  

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01_夏号

とても素敵な世界観! 表紙からもう好きです。ページを繰るたびに心地よく、しばし森林浴気分でした。 素晴らしいです!

(東京都・Naokoさん)
  

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生きてるなかで、ちょっと立ち止まってみようかなって思うような内容だった。いつか通ったかもしれない幸せのスパイスの匂いを思い出したような。よろしくお伝えを!

(岡山県・Kosukeさん)
  

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01_夏号

小さなサイズなのに、すーっと気持ちの良い風が体を吹き抜けるみたいな写真とテキスト、レイアウトがとてもよかったです。読むというより「感じる」冊子。眺めているうちに深呼吸がしたくなりました。

そういえば、ずっと根を詰めてばかりの浅い呼吸の毎日だなぁって…。いま、環境問題についていろいろと言われていて、それはかなりのストレスになっています。(もう温暖化は止められないとか、ますます悪化して食料危機が起きるとか、さらなる大規模災害が起きるとか)

でもわたしたちにできるのは身近で小さなことを積み重ねていくこと。それを「木漏れ日ハウス」のページが、そっと教えてくれたように思います。季節ごとのメッセージを読みたいと思います。

(東京都・Emikoさん)
  

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01_夏号

まる1か月を超えて白猫(ふくさん)が弱っています。苦しい時間を過ごす中、雑誌は届きました。 

ふっと手に取ってさらりと見る(読む)。 気分転換とか気晴らしと言うと少し違う、安堵感が残ります。 世界はちゃんと、美しい。

「今、ここ」はしんどいとしても、少し遠くを見るといろんないいものがあるなぁ。 そんな気持ちで雑誌を閉じます。 絵葉書も良い写真でした。10歳ごろの夏を思い出しました。 ありがとうございました。

(広島県・Ikukoさん)
  

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01_夏号

自然体な暮らしを覗き見させていただいた気持ちで、心地良いなぁと感じました。朝もものみずみずしさが伝わってきて、食べたいなぁとも!都会でビルや人に囲まれた生活から少し離れて、自然と向き合うことが体感できたように感じます。

(東京都・Harukaさん)
  

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01_夏号

本当に木漏れ日の下にいるような、ほっこりと、そしてすがすがしい気持ちになれました。 光の差し方が美しい写真は(行ったことないですが)本当に北欧のようで、こんな暮らしがしたいな〜と憧れます。それを引き立てるデザインも素敵で、さすが那須さん!と思いました。 エッセイもどれも興味深かったですが、最後のルルちゃんの話の続きが気になるので、次の号もぜひ読みたいな〜と思いました!私もこういう活動してみたいです!

(東京都・Akiさん)
  

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01_夏号

本届きました。

小さくて、綺麗ですね。何だか白っぽい感じが、白夜をおもい浮かべます。

(神奈川県・Yuko.Sさん)
  

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01_夏号

ハチさんの世界観、とても好きです。 さえこさんの媒体に対する想いにも共感しきりです。

(東京都・Mihokoさん)
  

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01_夏号

大学時代の友人がエディトリアルデザイナーなのは知っていたけれど、いつの間にか独立していた事も知らず、相変わらず頑張っている様子を知って自分も励まされる。彼女が新しい雑誌を作ると知り、今か今かとたのしみにポストを開ける毎日。

今月初めに届いた雑誌は、まだ産声を上げたばかりの感性に満ちていて、ページの余白や遊び心のあるデザインからも著者の蜂須賀さんが暮らしを愉しんでいる様子が伝わってくるようでした。

蜂須賀公之(まさゆき)さんの事は、あまり存じ上げないんですが、以前『暮しの手帖』では自然翻訳家と紹介されていた方。10月に写真の個展もされるそうで、観に行けるといいな〜とたのしみにしています。

(東京都・Noriko.Uさん)
  

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01_夏号

「木漏れ日ハウス」着きました。小さいけど、とてもおしゃれな冊子ですね。庭の写真が魅力的です。特に「朝もも」が素晴らしい!また次号も読ませていただきます。

(東京都・Yujiさん)
  

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01_夏号

大学時代の旧友・さえこが企画&アートディレクションして発行し始めた季刊雑誌「木漏れ日ハウス」が届いた。第一号だ。本誌とは別にペラが入っているのって、時間軸を少しずらした感じが個人的すごくツボで。編集後記、なるほど。編集後記を先に読んでしまった笑。

丁寧に作られたものは、そのかけられた時間分ゆったり感じる。

素敵だなあ。楽しませてもらうね。

(東京都・Mariさん)
  

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01_夏号

「木漏れ日ハウス」の舟出おめでとう! まさしく!小さくても写真や文章から、心地よい風や光を感じます。 アドレスのシールにもちょこんと木漏れ日が存在していてとても素敵ね。気に入ってます。

表紙の写真他の配置やページの入れ方等々、センスこだわりを感じます。 アートディレクションさんのお仕事も見事です。

年間購読の申し込みをしました。 季節の移ろいと共に「木漏れ日ハウス」が届くのを楽しみに待っています。いつか… 本物の木漏れ日ハウスにお邪魔させてくださいね。

(東京都・Atsukoさん)
  

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01_夏号

雑誌はどうしてもデザイン面や文字組に目がいってしまいますね〜。 那須さんが楽しんでつくってるのが伝わってきましたよ〜 。2号、3号、4号…とそろっていった時の蜂須賀さんの世界の魅力が、どう見えてくるんだろう……と、楽しみに思ってます。

(愛知県・Mayumiさん)
  

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01_夏号

想いを伝える文章と写真。イメージを膨らませてくれるデザイン。本の印刷物が持ってる世界、やっぱり良いよね。

丁度お友達からパンが送られて来たので、ゆっくりとした時と共に、木漏れ日ハウスの本とパンの写真送ります。

(東京都・Yasukiさん)
  

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01_夏号

便利ですぐなんでも手に入る生活に慣れきってしまっているけど、できる範囲で、楽しく、少しずつ、自然と共生できるようなことをしてみたいです。水色が好きなので、蚊帳のあるベッドとお庭リビングのテーブルに特に惹かれます。

(千葉県・Yuko.Gさん)
  

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木漏れ日ハウスの本、読んでいて、あったかくほっこりして嬉しくなるステキな時間を与えてくれました。 次号も楽しみにしていますね! こちらはミホと南房総の庭付き古い平屋を借りて暮らしています。 小さいながらもウッドデッキをこしらえて、そこでビール飲んで、空を眺めたりとして。

だから木漏れ日ハウスのコラムを読むと、この暮らしのヒントや道標にもなっています。

(千葉県・Trollさん)
  

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寝付きの悪い私にとって…ただただ眺めているだけでくつろぐ、新しい本であると思います。疲れから開放されてリラックス出来る、これが木漏れ日ハウス。

(東京都・Rokoさん)
  

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ふと心に余裕ができた時に手に取りたくなる冊子です。ゆっくり読んで木漏れ日の差す穏やかな場面を想像しているうちに眠くなって、、ソファに座った姿勢のまま眠ってしまいました。 目覚めると、外はまだ蝉たちが元気よく鳴いています。デッキのシェードには明るい夏の木漏れ日。 さて、これから私も何をやろうかな。少しぼんやりした頭に冊子の余韻が漂っていて心躍ります。

(東京都・Kiyomiさん)
  

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01_夏号

青の蚊帳が、冊子の紙の中に溶けて行く美しさでした。

(愛知県・Hyotaroさん)
  

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01_夏号

ステキなお家と自然生活。全体におしゃれですね。虫が超苦手な私は、実際に自然のど真ん中は躊躇しますが、小川とか庭とかって、いいなぁ…と思います。

ポストカード、好きです。ベットサイドに飾って朝晩、癒されてます。 サイトの草動画もステキですね。

(東京都・Kayokoさん)
  

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01_夏号

暑さにうんざりしてる頃に届いた「木漏れ日ハウス」。見ていくうちに小川に足をひたしたみたいな、そんな爽やかさを感じました。

(東京都・Yotsuさん)
  

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創刊号に載っていた、レバーとお豆のサラダ。 こんな感じかなぁで作ってみました。野菜が足りなかったけど…。

(東京都・Michikoさん)
  

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01_夏号

可愛い本で、とても素敵でした。 私もようやく南阿蘇の家のリフォームが一段落しまして、これから自分でいかに味付けできるかといったところです。 蜂須賀さんのように木の枝を家の中に取り入れるアイディアなど、これから色々やってみたいと思います。

(熊本県・Kaoriさん)
  

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01_夏号

木漏れ日ハウス、どうもありがとうございました。楽しく拝見させて頂きました。
普段カリカリしているせいか、こういう自然に溶け込んだ生活の風景を目にすると、心が安らぎます。

(神奈川県・Makotoさん)
  

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01_夏号

とても爽やかで温かい風を感じました。私ももう少し丁寧に暮らしを楽しみたくなりました。

猫ちゃんとの尊重し合った関係も素敵ですね。うちにもそれぞれ性格の違う猫が2人いて、ついつい世界の猫たちを注目してしまいます。彼らの生きている事が最大な価値という存在感を見習いたいです。

(鳥取県・Ayumiさん)
  

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